『余命3ヶ月』と言われてから、4年の歳月を過ごしました

4年ほど前、胃ガンが全身に転移し、病院では「余命3ヶ月」と宣告された知人のご主人のお話です。

最初、お見舞いにマドーヌ「C&C」を差し上げ、「毎日、朝夕に飲んでみてください」と伝えたところ、きちんと言われた通りに飲み続けてくださいました。
病院では、すでに死を目前にした患者さんとしてカルテが回っていたそうですが、その後もご主人は毎日C&Cを飲みながら4年という歳月を過ごされました。そして、7月13日に亡くなられたそうです。ガンは、その後の検査で消えていたそうで、最期の死因は心臓発作だったと伺いました。
C&Cは、お亡くなりになる当日だけはさすがに飲まれなかったそうですが、前日まで飲んでいたそうです。また、最期は苦しむこともなく、安らかに逝かれたそうです。

そして、奥様もご主人の看病をされている間に大腸ガンになられました。
ご主人がC&Cを飲み続けている姿を見て、奥様もマドーヌ「C&C」を飲むようになりました。その後、奥様のガンも良い経過をたどられているようです。 

                           (大阪府 T様)